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◆欲しい人材と、欲しくない人材を見極められていますか?

新聞のアンケート調査によると、企業の人材採用担当者が欲しい人材の評価項目として挙げられているのは、コミュニケーション能力・行動力・協調性・責任感・人柄・熱意・思考力となっています。インプット型<アウトプット型の人材ならば、景気に関係なく、喉から手が出るほど欲しいというコメントも良く耳にします。しかし、コミュニケーション能力・行動力・協調性・責任感・人柄・熱意・思考力等の評価は、エントリーシート、筆記試験や面接では判定が難しいのが実際のところです。



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【D-PAT】(心理適正検査)はパソコン、携帯、検査紙の3方法から、利用者に合わせたものを選ぶことが出来ます。WEB上での診断に関しては、判定結果が即時に表示され専門的な知識が無くても理解でき、わかりやすい判定結果画像が表示されます。診断内容も非常に簡単な操作で実施するので、パソコン初心者の方でも無理なく診断を行うことが可能です。



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